むじな菊柄の襖紙・ふすま紙

むじな菊

むじな菊は菊花をデザインした紋様で、花弁が幾重にも重なり広がりをみせるような構図となっています。この花弁が重なり広がる様が「狢(むじな=アナグマ)」の毛並みに似ていることから、「むじな菊」と命名されたとか。菊は元々「薬草」として中国から伝えられた花で「長寿」の意味を持ち、また皇居の紋章としても使用されるほど高貴な花です。

  • 納期:約2週間程度
  • パソコン画面では色目が異なる事があります。ご了承下さい。

萩 むじな菊
   
【2枚立てイメージ】
       
 
 
 
【 柄配置 A 】
【 柄配置 B 】
 
彩鳥の子(間中)
18,650円
10,650円
 
彩鳥の子(丈長)
19,450円
11,450円
 
彩鳥の子(MW3004)
20,600円
12,600円
 
特漉き鳥の子
20,600円
12,600円
 
国産楮紙(OA)
*未晒し色
21,200円
13,200円
 
金砂子振潰紙(間中) 24,500円 16,500円  
銀砂子振潰紙(間中)  
越前手漉き雲肌(間中)
24,400円
16,400円
 
越前手漉き雲肌(丈長)
28,000円
20,000円
 
*上記価格は、税抜価格です。
染め色について
こちらの柄は「 雲母(銀色)」もしくは「 金パール」「胡粉(白色)」「色雲母」となります。
*色雲母の色目に関しては、お任せになります。ご了承下さい。
紙について
紙色はお選び頂けます。詳しくは、以下「紙について」のページをご覧下さい。
▼紙について